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村田さん(外資系化粧品販売スタッフ) | 加納さん(化粧品販売スタッフ) | 竹下さん(外資系化粧品販売スタッフ) |
阿部さん(ラグジュアリーブランド販売スタッフ) | 波田さん(外資系美容部員・販売スタッフ) | 桐原さん(婦人靴販売スタッフ) | 田中さん(ラグジュアリーブランド販売スタッフ)
| ファッション・ブランド業界で働く先輩スタッフにインタビュー。未経験から憧れのブランドに販売員として派遣され、スキルを磨きながら働くやりがいと魅力を聞きました。 |
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阿部 麻美(あべ あさみ)さん 24歳 ラグジュアリーブランド販売スタッフ
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| 短期大学卒業後、IDAに登録。化粧品メーカーの美容部員として、1年間勤務する。その後、正社員でアパレルブランドの販売スタッフに転職。現在、再びIDAの紹介でラグジュアリーブランドの販売スタッフとして活躍中。 |
| 短大に在学している時から、美容部員を目指していました。同じ夢を持つ友人から「IDAは、有名化粧品メーカーの仕事が多い」と聞き、登録へ。すぐに派遣先を紹介してもらえ、念願だった美容部員として1年間働きました。その後、ファッション販売にも興味がわいてきたので、アパレルメーカーに転職し、販売スタッフとして勤務。3年目を迎えた頃、次のステップとしてラグジュアリーブランドで働きたい!という思いが強くなりました。そんな時、IDAからの仕事情報に様々なインポートブランドの募集があるのを見つけ、再登録。販売経験があったので、すぐに希望のラグジュアリーブランドを紹介してもらえました。 |
| 現在は、新宿の百貨店内にあるラグジュアリーブランドで、バッグと靴の接客販売を担当しています。ずっと好きで憧れていたブランドですから、そのブランドに携わることができる喜びは、大きいですね。ただラグジュアリーブランドは、接客時の立ち振る舞いやお客様への言葉づかいなど、ハイレベルな販売スキルを必要とします。また、商品知識やブランドの歴史など覚えることもたくさん。そういう点では大変ですが、自分自身のスキルアップにつながると思えば、大変なこともやりがいに思えます。ショップには、IDAの先輩スタッフもいますから、わからないことを教えてもらえるなど安心感がありますね。IDAのコーディネーターも、親身になってフォローしてくれるので、とても心強いです。 |

| 今は、IDAライセンス取得に向けて勉強中です。以前から「販売士」の勉強をしたいと思いながら、なかなか自分一人では勉強する気になれなかったので、IDAのライセンス制度にはすごく感謝しています。実践に基づいた講義内容なので、勉強したことがすぐに現場で役立つことも多いですよ。IDAライセンスを取得できたら、もちろんマスターズライセンスを目指したいですね。知識だけでなく接客スキルも高め、ショップ運営に関われるスタッフになりたいですし、後輩を育てることもやってみたいです。 |
 IDAライセンス1項目
「笑顔と第一印象」に合格 |

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| Myサクセスストーリー |
20歳
(4月) |
短大を卒業後、IDAに登録。念願の美容部員になり、販売の基本を学ぶ。
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21歳
(6月) |
ファッション販売に興味を持ち、転職する。正社員として約2年間、販売経験を積む。
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23歳
(10月) |
外資系ラグジュアリーブランドの販売員になりたい、という思いが強くなる。IDAの派遣スタッフ募集で、たくさんのラグジュアリーブランドの求人があることを知り、再登録。希望していたブランドの派遣スタッフに。
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24歳
(6月) |
3つのラグジュアリーブランドの派遣スタッフとして経験を積む。現在も百貨店内ブランドに勤務。仕事と並行して、IDAライセンスを受講し、スキルアップに務める。
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