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村田さん(外資系化粧品販売スタッフ) | 加納さん(化粧品販売スタッフ) | 竹下さん(外資系化粧品販売スタッフ) |
阿部さん(ラグジュアリーブランド販売スタッフ) | 波田さん(外資系美容部員・販売スタッフ) | 桐原さん(婦人靴販売スタッフ) | 田中さん(ラグジュアリーブランド販売スタッフ)
| ファッション・ブランド業界で働く先輩スタッフにインタビュー。未経験から憧れのブランドに販売員として派遣され、スキルを磨きながら働くやりがいと魅力を聞きました。 |
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田中 三貴(たなか みき)さん 40歳 ラグジュアリーブランド販売スタッフ
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高校卒業後、セレクトショップで10年、アジア系インポートショップに2年勤務。30歳でアメリカに留学し、帰国後、セレクトショップを開業。その後、
テレフォンオペレーター、ジュエリー営業を経てIDAに登録。
ラグジュアリーブランドの販売を希望し、仕事を紹介される。 |
| 34歳の時、ファッション業界から離れ、テレフォンオペレーターの仕事に就きました。でも、その時に「やっぱりファッションの世界に戻りたい。お客様と直接、触れ合える仕事がしたい」と痛感。とはいえ、若いころとは価値観や興味も変わっているので、30代後半という今の年齢に見合った仕事を選ぼうと思ったんです。50歳になっても働き続けられる仕事!と考えると、やはり、ラグジュアリーブランドしかない。それに絞って募集を探していた時、IDAのホームページを見ました。ファッション業界に特化した派遣会社でブランドに強いと知り、迷わず登録。すぐに希望のラグジュアリーブランド販売の仕事を紹介してもらえました。勤務開始後のフォローが充実しているのも、IDAの魅力。というのも、誰でも仕事をしていると、ちょっとしたことで自信がなくなることがありますよね。そんな時でも、コーディネーターの方が親身に話を聞いてくれるので、不安なく仕事に専念できます。 |
| 有名なラグジュアリーブランドの百貨店内ショップに勤務しています。仕事はお客様への接客・販売、修理の対応、事務作業など。お客様の年齢は幅広く、ブランドに精通している顧客様も多いですね。だからこそ、ただ販売するだけでなく、お客様との会話から求めているものを探り出すコミュニケーション能力が大切。また、期待を裏切らない丁寧な対応も求められます。私自身、スキルを磨くためにブランドの販売マニュアルを見て勉強したり、社員の方の接客を見て聞いて学ぶよう努力しました。お客様はショップに足を踏み入れた瞬間、居心地が悪ければ帰ってしまわれることも…。だからこそ、最初の1分間を大切に、いつも笑顔を忘れず心地よい接客を心がけるようにしています。 |

| 今は迷いなく、ファッション業界でずっと働きたいと思っています。正社員という道もありますが、派遣としてブランドに関わることで日々、スキルアップできます。お客様の話を一生懸命聞いて、自分のできることを一生懸命行い、お役に立てることが、仕事での喜び。ただ、お客様はハイクラスな方が多いので、自分のスキルをもっと高めていくことも必要。その点でも、IDAライセンスなど教育体制が充実しているので、上手に利用していきたいと思っています。 |

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| Myサクセスストーリー |
| 18歳 |
高校時代にアルバイトしていたセレクトショップに、卒業後、正社員として就職。10年後、アジア系インポートショップに転職。
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| 30歳 |
アメリカに語学習得のため留学。帰国後にショップ開業をしようと考えていたので、人脈づくりや仕入先のルート開拓など、準備を進める。
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| 34歳 |
帰国後、セレクトショップを経営。事情により閉店し、ファッション業界を離れて派遣でテレフォンオペレーターの仕事に就く。
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| 37歳 |
ホームページを見てIDAに登録。いくつかのブランドを経て、現在勤める超高級ブランドで、販売スタッフとして勤務する。
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